Fortis「これって『迷言』じゃなくて『迷会話』だな」【2011年11月18日】(Sin約聖書より)
Fortisさんの仰る通り・・・。
聖書などの文献は、師と弟子などの会話形式なので、参考にしてみましたが、言われてみればその通りw
昨日、塾から帰って来てすぐに寝落ちしまして、更新できませんでしたm(_ _)m
ということで、2日分の迷言。
<朝の班室にて>
リ「おはよー」
一「おーっす」
リ「今日も寒いなー」
一「寒すぎて機能停止。ガフ、ガフ、ドン ドヤッ」
リ「・・・それ、もうツッコめねーよ」
F「チース」
リ「あれ? Fortis髪切った?」
F「いや」
一「じゃあ、剃った?」
F「いや。正確には、食べられた。地獄の門番、ヘル・サターンに」
リ「サターンて、門番じゃなくてむしろ魔王だなw
つか、今日の自爆をどうにかしてくれ」
F「おk」
リ「自爆、さっきのやつ、やって」
一「オッケー。
♫まるまるもりもり~」
リ「それ違えよw」
後で聞いてみたところ、
F「『ドヤッ』まで言わせたらダメだろ。そこまでのどこかでツッコまないと」
とのこと。
<テッシュネタ2>
(自爆、後ろからテッシュの箱で叩きながら。)
一「ティッシュの反抗」
リ「えーと、それは『箱』と『反抗』を掛けた、凡人には伝わらないネタなんだよな? そーだよな?」
一「まっさか。俺がそんなつまらないこと言うハズがないだろ?」
リ「わかったわかった。人の目があるんだから考えて行動しなさい」
一「大きなお世話だっ」
リ「そんなに世話してるわけでもないけどね」
一「いいだろう・・・今日は松尾ブリザードも鳴りをひそめよう」
リ「はたして、貴様にそんなことができるのかな?」
一「俺を誰だと思っている? そんなこと夕飯前だぜ!」
リ「ツッコミてー。マジツッコミてー・・・」
一「ツッコんじゃいなヨー。楽になるゼェ?」
リ「殴りてー。めっちゃ殴りてー」
<TKマルヤシ13>
マ「今朝のニュースでさ、『犬が幼い女の子を助けました』っていうトピックがあったんだけど、そこまで言うなら、もう『幼女』って言えよなって思った」
リ「でもやっぱり『幼い女の子』と『幼女』は一部で違った意味になるからなー」
マ「あと思ったのは、女の子は実はドSで、『犬』っていうのは人間じゃないかって話」
リ「その発想はなかったww」
<物理の授業が終わって一言>
一「物理の授業中に思ったんだけど、俺の熱容量ってどれくらいなのかなって」
(注釈:熱容量とは、物体を1℃上昇させるのに必要な熱エネルギーのこと。比熱×質量で求められる)
リ「ああ」
一「多分、俺を1℃上げるのに、太陽があっても足りねーな(ドヤッ)」
リ「(他の人が言ったらかっこいいのかもしれないなー)」
<ぱわーあっぷ>
リ「自爆ってさ、『タルい、つまらない、伝わりにくい』 で、『3T』だよな」
一「ゴゴゴゴ・・・」
リ「・・・悪い。パワーアップの言葉だったか」
<往来の真ん中にて>
(自爆、後ろから肩を叩きながら)
一「ドン」
F「お前、小学生じゃないんだし、いい加減口で効果音言うの止めろよな、バン」
一「お前もじゃねーか」
F「わかった。俺が画期的な効果音を考えてやるよ」
一「おう」
F「・・・エクストリーム・サンダー」
リ「それ効果音じゃねえwww」
F「誰もが思う『効果音は短い』という常識を覆したな」
リ「一緒に大切な常識も吹き飛んでいったけどな」
一「世界広しといえど、エクストリーム・サンダーを使えるのは、俺とFortisだけだ。ドヤッ ドン」
<テッシュネタ3>
一「テッシュをゴミ箱に捨てる時の一言聞きたい?」
リ「聞きたい(棒)」
一「ショーガナイネー」
リ「・・・ウゼェw」
一「ウザ一郎だからな」
リ「もう勝てる気がしねぇよ・・・」
(自爆、少し距離をとって)
一「松尾の奇跡!」
ティッシュは吸い込まれるように不燃ゴミへ入っていった。
<Fortisの教室の前を通った時の話>
F「オイ貴様、俺に挨拶もなしか」
リ「お勤めご苦労さまですw」
F「・・・次の授業何?」
リ「生物だけど・・・」
Fortis、流れるようにリソルートの荷物を奪って
F「じゃ、お疲れっす」
リ「ちょっと待てよ」
F「貴様調子のってんじゃねーぞ?」
Fortis、トランシーバーを手に持つ動作をしながら
F「何だ? 特殊部隊がまだ到着していない?
どうした? ・・・連絡が途切れた、だと?」
Fortis(謎の男)銃を撃つ動作
F「『諦めろ Bang』」
Fortis、鳩尾あたりから銃弾を摘み出しながら
F「・・そんな攻撃が俺に通るとでも?
『馬鹿なっ』」
リ「俺、授業始まるからもう行くなー」
最近、ブログの更新をするときと、詩を書いているとき、楽器を弾いているときだけ心が休まります。
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